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2014年10月24日 (金)

もっともっと畏敬の念を…

こんばんは。












いつもご訪問いただき、ありがとうございますconfident









昨日の夜中、とてもありがたく…

また、忘れられない体験をさせていただきました。






私のことで恐縮ですが

書かせていただこうと思います。

お付き合いいただけたら、ありがたいですconfident









夜中の3時過ぎ頃だったでしょうか…

ふと目が覚めると、両耳にいくつもの音が響いていました。





右耳にメロディのような音と

ヒーーンというような高い音、

左耳にも、また違う高い音がしていたように思います。










そして、宙に浮いた時に感じるような心地よい感覚を

身体に感じました。







実際には、身体は、

布団の上にしっかりあることもわかっているのですが、

(遊園地にある)バイキングやフリーフォールなどで

一瞬、宙に浮いた時に感じるような体感に

近い感覚でした。


す、すごい…sweat01

この感覚は…移行する予定だったことを

教えて下さった日の夜中に感じさせていただいた感覚だ…



akemiさんが、

エネルギーを降ろして下さっているのだ…

本当にありがたいな…weepありがとうございます…

と思いながら、しばらく眠れないでいました。

すると、

外で、新聞配達の方のバイクの音が聴こえ…

…え?もう1時間位経ったのかな…

と思ったあたりからだったと思います。






体験型ビジョンのような、夢のような…

両方が混ざっていたような体験が始まりました。





これから、書かせていただく部分は、

自分では、意識があった時のことだと思っているのですが…






横になったまま、自分の足が上がりながら

左側に引っ張られるような感じがし、

あれ…引っ張られている…sweat01と思ったら、

さらにグイッと引っ張られ、その勢いで

布団の横に、直立している状態になりましたsweat01















すると、今度は、その状態のまま

上へ上へと上がっていき、

天井を突き破って…というより、通り抜けて、

さらに上へ上がっていきましたup

横になっている時に

身体が浮いたように感じた体験は

させていただいたことがありますが、

天井を通り抜けたのは初めて?

しかも、立ったままだったので…sweat01

自分の中では、かなりの衝撃でした。














ですが、よく考える間もなく、

そのまま上へ上へと上がって行きup

どこかで一瞬止まったかと思ったら、

今度は、フリーフォールのごとく下へ下へと下がっていき、

地面か何かが足にコツンと何かが当たりました。







すると、その途端、

また上へ上へと勢いよく上がり始めました。














す、すごい…

どこまで行くのだろう…と思っていたら、

ふっと自分の身体が止まり、

目の前に、部屋のような明るい空間が見え、

その部屋の中を、私は外から

見ているような状態になりました。

(自分の感覚では、宙に浮きながら…ですsweat01







その時の光景で、鮮明に覚えているのは、

部屋の壁に掛けてあった絵画と

反対側の壁の大きな窓から

明るい光が差し込んでいたことでした。



先ほど感じた明るさは、この窓からの光だったのか…

と思ったことも覚えています。













その時、この部屋に…入った方がいいのかな?

…というか、入れるのかな?sweat01

ということも思ったのですが…




その途端、一瞬で目の前の光景が変わり、

どこかの家の中のような場所に移動したよう?でした。















そして、気が付くと…





なぜか、先ほどまでいた

自分の家の寝室が、目の前に見えてきたんです。





そして、何事もなかったかのように

布団の上にいる自分を感じました。














あ……帰ってきたんだ…


状況を把握した途端、しばし、茫然…。







すると、

隣で寝ていた夫が目を覚ましたので

「あ、あのね、今ね…sweat01」と、

一部始終を夫に話したんです。





そして、起きるまでには少し時間があったので、

もう一度、寝ようと横になったら…

そこからは、すぐに寝てしまい、夢を見たようでした。





(すみませんsweat01

長くなってしまいますので、

夢の話は、また書かせていただけたらと思います。)






気が付くと…朝になっていました。

夜中のことは、当然、しっかり覚えていました。









ですが…sweat02






起きてきた夫に、夜中の話をすると…

「ううん、何も聞いてないよ。」

と言われてしまいましたsweat01







…え?ということは、

もしかして、あれは、リアルな夢…?

んん…よくわかりません…sweat01





ですが、

いずれにしても、自分の中では、

天井を通り抜ける感覚も残っているような…

忘れられない、とても、とてもありがたい体験だったことは

間違いありません。。。






また、以前、akemiさんが、



体験を通して畏敬の念が強くなる事を期待しての

皆さんの体験だったりするのです。

akemiさんのブログ 10/15『畏敬の念をエネルギーとして』

より一部抜粋させていただきました。)



と書いて下さいましたが…

昨日の夜中、させていただいた体験は

まさに、そうだったのだと思います。





すみません。。ありがとうございます…。















自分の畏敬の念はまだまだだ…と痛感し、

そのことがいかに重要なことか、

そして、それが、いかに恥ずかしく、

申し訳ないことか…sweat02あらためて感じていました。








このような体験までさせていただいて

どういう方向に進ませていただいているのか

感じさせていただいているのに

自分の畏敬の念が低いままでは

とにかく申し訳なさすぎます…。














以前、akemiさんが入れて下さった

akemiさんの畏敬の念のエネルギー、

そして、私たちに、この位あってほしいという

畏敬の念のエネルギーをあらためて感じさせていただき、

自分の中から溢れ出る畏敬の念を

もっともっと強く、もっともっと大きく…したいと

さらに…さらに思います。


もっともっと見直し、改めていきます。








移行が進んでいること、

そして、今日も進みます、と

akemiさんが、今日のブログに書いて下さっていました。



何とか…ついていきたいです。






真摯に、真剣に…もっともっと頑張っていきます。

Dsc05266

「皆さま、今日もお疲れさまでしたclover

お早めにお布団にお入り下さいニャ。」

最後までお読み下さり、ありがとうございましたshine

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