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2014年3月23日 (日)

金色の丸い光が上っていく・・・

こんにちはsun



いつもご訪問いただき、ありがとうございますshine







一昨夜・・・ガラス戸越しに、

何か明るいものshineが光っているなぁと思い、

(上げ下げタイプの)ガラス戸を下げてみると・・・

Dsc03298

そこには、先ほどまで、たくさんの雲で見えなかった

お月さまの姿がありましたeye 

網戸越しに見ても輝き度合いが半端ではなかったので、

思わずパチリcamera 

煌々と照らしてくれているお月さまの存在が、

また、何とも言えず、ありがたく感じましたconfidentshine

こういう時間のひとコマに、とても幸せを感じますheart








さて・・・







昨夜・・・というより、今日の朝方だったと思うのですが

とても印象的なビジョンを見ましたので、

書かせていただこうと思います。

お付き合いいただけると幸いですclover







いつものように、

akemiさんに魂の記憶を入れていただいた石

枕元に置かせていただいて寝たのですが

朝方にふと目が覚め、目を瞑ったまま、

少し身体を左側に向けると・・・何かが見えてきましたeye




「・・・ん?窓??」

見えたのは、丸い窓枠のようなものでした。




その窓は、

海の中に潜って、移動しながら魚たちを見る

グラスボート(潜水艦)にあるような窓でした。




「・・・あれ?ここはまた、海の中なのかな・・・?」

(海の中のようなビジョンは、よく見るので・・・)




と思っていると、「・・・・・・sign02




その丸い窓の外に人影があり、

突然、窓ガラスに人の顔が現われたんですsweat01



しかも、かなり至近距離で、その顔はアップで見えたため、

私は、思わず、ぎょっeyesweat01としました・・・




「海の中に・・・人???」







ビジョンで、人の顔がアップで見えたのも久しぶりだったので、

ちょっと緊張しながらsweat01

これが意味するものはどういうことか、

今回こそは知りたい・・・と思いました。

(いつも、よくわからず終わるのでsweat01







そして、よく見ていると・・・

その顔は、年配の男性の顔に見えてきました。







その方は、こちらをじっと見ていて・・・

少し不安気な顔にも見えたのが、とても気になり、

私もじっと見ていました。





ですが・・・



私が乗っている潜水艦?が移動しているようで、

男性の顔は、次第に遠ざかって見えなくなってしまいました。





「ええ・・・??やっぱりわからなかった・・・sweat02




そう思った時・・・

先ほどの男性の他にも、人の顔が見え始めました。






しかも、次から次へと・・・

その方の後ろにも、たくさんの人がいたのですeye





また、よく見ると・・・flair







海の中と思っていたそこは、まるで、

オペラを見る劇場のような・・・

ま~るく広い空間だったんですsweat01


人々は、それぞれ席に座っていて、

席は満席のように見えました。







そこには、上から太陽の光が幾筋も差し込んでいて・・・

やはり、そこは海の中なのかな?とも思いました。










「ここは、一体、どこだろう?

この様子を、私が窓越しに見ているのはなぜ・・・?」






色々と「???」となりながらも、

それだけなら、いつもの、よくわからないビジョンかなsweat01

と思えたかもしれませんが・・・







先ほどの男性の

何とも言えず、不安気な表情・・・despair

それだけが気になったんですsweat01






あの方は、なぜ、不安気だったんだろう?・・・






その時、なぜか、ふと・・・

私の父の顔が浮かびました。






父の顔が浮かんだことに、一瞬、びっくりしsweat01

え?あれは・・・お父さんではなかったよね???





最初はそう思いました。






でも、思い返すと・・・ほんの少し・・・

父の面影に似たものを感じたような気も。。。






え?ちょっと待って、

あれが、お父さんだったら・・・

あそこにいる、たくさんの方は皆・・・

亡くなられた方達???





突然、そう思いましたsweat01





すると、次の瞬間、

潜水艦だと思っていた自分が乗っている物が、

急にグワ~ッと上昇し始めましたsweat01





それは、宇宙体験をする時に、

凄いスピードで上へ上へいく感覚upに似ていたので

「こ、これは、潜水艦ではなく・・・宇宙船!?」

なんて思いながら・・・






何を思ったか、

窓から見降ろしながら、たくさんの人たちに向かって、

私は思わず、心の中で・・・






「akemiさんが・・・akemiさんが

エネルギーを送って下さいましたから・・・

どうか・・・不安に思わないで下さいね・・・」




心の中で、必死に叫んでいましたsweat01








すると・・・その時です。



目の前にフワ~ッとした白い雲のような

煙のようなものが立ち込め、

オペラ劇場の光景が消え始めました。





「あれ???・・・」







そして、その中から

大きな金色の丸い光が幾つも出来始めたんです・・・



その光は、みるみるうちに、

フワフワフワ・・・と上へ上へ上がっていきましたupup






それは、もう・・・凄い速さで・・・

思わず、呆然としながら見ていましたsweat01











そして・・・

ふと我に返り、

この一連の光景は・・・何だったんだろう???

そう思いながら・・・

いつの間にか・・・寝てしまったようですsleepy





朝、目を覚まして、

忘れないようにsign01と・・・夫にその話をしました。




すると、話しながら、

自分の中で整理していくうちに・・・







先週、akemiさんが、亡くなられた方の中で

新しい地球に住むにふさわしい方々のために

道を作って下さった・・・




そういうことを見させていただいたのでは・・・?

そう思いました。





あれほどたくさん、

こころざし半ばで亡くなられた方がいらしたのかな・・・

世の中のために

良きことをしてきて下さった方々がいらしたのだな・・・







その方々が皆、

新しい道へ進むことができるとしたら・・・





本当に凄いことだな・・・・・sweat02

心からそう思い、

また・・・とても、とても・・・ありがたくなりましたweep


(akemiさん、本当にありがとうございます・・・crying





といって・・・

私が見たビジョンが、

本当にその様子かどうかはわかりません・・・sweat01






でも、美しい金色の丸い光が

フワフワ・・・と上へ上がっていく光景は・・・

ずっと忘れることが出来ないと思うほど

とても印象的なものだったんですshine




そのような光景を見させていただき、

私も、とても幸せな気持ちになりましたconfident






すみませんsweat01

思わず、興奮して・・・

一気に書いてしまいましたsweat01







描写などが下手で、ちゃんとお伝えできているか

わかりませんが・・・sweat01

最後までお付き合いいただき、ありがとうございましたclover




「ももも・・・フワフワとした光を見たのニャlovely

Dsc03087_2

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